労働実務セミナー

  • 相談事例から考えるがん患者の仕事と治療の両立支援

    現在日本のがん患者の3人に1人は働く世代であり、仕事を持ちながらがんで通院している人は
    30万人を超えると言われています。
     働いている方が、がんになった場合、仕事と治療を両立させるためにはどのような支援が必要でしょうか?
     このセミナーでは、実際にがん患者の労働相談に携わっている社会保険労務士を講師に招き、具体的な
    相談事例をもとに、必要とされているがん患者への両立支援についてご紹介します。

    開催日時
    • 平成31年2月15日(金)10:00~12:00 申込終了
    定員 30 名
    受講料 無料
    場所 横浜市技能文化会館 8階802研修室
    講師 特定社会保険労務士 菅原 みゆき氏 遠藤 敏枝氏 
    備考

    【対象】
     ・企業の経営者や人事・労務担当者
     ・企業における、がん患者の仕事と治療の両立支援に感心のある方

  • 職場の法律と実務「相談事例に見る今日的な労働課題」

    「相談事例に見る今日的な労働課題」

    退職、パワハラや労災隠し、働き方改革、副業・兼業など様々な相談事例を取り上げて解説します。
    個人・企業など、どなたでもご参加ください。
    特定社会保険労務士が講師として、わかりやすく講義します。

    開催日時
    • 3月14日(木) 18:30 ~ 20:30 申込終了
    定員 30 名
    受講料 無料
    場所 8階 802研修室
    講師 本間 英臣氏 (特定社会保険労務士、横浜しごと支援センター相談員)
    備考

    【持ち物】
    筆記用具