名古屋帯の仕立て

  • 名古屋帯の仕立て

    帯仕立てのマイスター水守康治氏に教わる

    横浜マイスターを講師にお迎えする「横浜マイスター塾」

    帯専門の仕立てをされる水守氏から帯づくりを教わる貴重な機会です!

    今回は名古屋帯の仕立てを教えていただきます。

    ●お持ちの名古屋帯の仕立て直し(丈を長くすることも短くすることもできます)
              『ゆずり受けた帯を、自分に合うサイズに仕立て直したい・・・』

    ●帯の反物からの仕立て
        『反物から自分で帯を仕立ててみたい・・・』

    着物や羽織から名古屋帯へのリフォーム
        『おそらくもう着ない着物があるけれど、帯にしたら素敵かも・・・』

    ●ふろしきや市販の生地からの仕立て
        『気に入っている柄をお太鼓に出したら面白そう・・・』

    など、さまざまな方法(生地)で自分の帯を仕立ててみませんか。

    4回の実習で名古屋帯を1本仕立てます。

     

    講座チラシ:【マイスター塾】名古屋帯の仕立て202701-03[PDF:1.9MB]

    開催日時
    • 【全5回】①1月18日 ②2月15日 ③2月22日 ④3月1日 ⑤3月8日 いずれも月曜日 申込む
    定員 6 名
    受講料 全5回 16,000円
    場所 1/18・・・1階匠プラザ 2/15以降・・・7階和室
    講師 水守 康治氏
    備考

    【スケジュール・時間・場所】

    ①2027年1月18日(月) オリエンテーション 13:30~15:30 会場:1階匠プラザ

    ②2027年2月15日(月) 仕立ての実習 9:30~16:00 会場:7階和室 

    ③2027年2月22日(月) 仕立ての実習 9:30~16:00 会場:7階和室

    ④2027年3月1日(月) 仕立ての実習 9:30~16:00 会場:7階和室

    ⑤2027年3月8日(月) 仕立ての実習 9:30~16:00 会場:7階和室

    ※実習の日は昼休憩1時間

    【お持ちもの】

    ■2027年1月18日(月)〈オリエンテーション 生地の確認と説明

    筆記用具、帯にする生地

    ☆名古屋帯の必要用尺:合計4m80㎝×幅35㎝程度 

    ※仕立ては1本ですが、いくつかお持ちいただき相談も可能です。

    ※着物や羽織の洗い張りをご注文される場合は別途料金がかかります。

     ☆お持ちいただく生地について

     ・初めての方は、帯や着物の反物か綿素材が扱いやすくておすすめです

     ・着物や羽織をリフォームする方は、解いてお持ちください

     ・洋服の生地をお持ちの方は、布幅35㎝程度×4m80㎝が必要です。35㎝幅に切らずにお持ちください。

    ■2027年2月15日(月)~〈仕立ての実習

    筆記用具、生地、裁ちばさみ、裁縫道具、帯芯

    ※帯芯をお持ちでない方は別途2,500円(予定)でご用意いたします。1/18(月)にご注文ください。

    ※糸は水守マイスターがご用意します。

     

    ※最少催行人数3名

     

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