匠8/22-23子どもアドベンチャー2012「大工さんのノコギリ・カンナ体験」開催2012年08月23日
8/22-23 毎年恒例の横浜市教育委員会主催「子どもアドベンチャー2012」に今年も参加
いたしました!
当会館は、横浜マイスターの関野さんを
はじめとした大工さんたちと一緒に、
ノコギリやカンナ削りを体験できるイベントを
開催しました。
2日間で400人以上の子どもたちが来館し、職人さんに教わりながら、
普段なかなか触れることのない道具を手に、
子供たちは大喜びでした。
2日間連続で通ってくれた子もいたほどです!
ノコギリ・カンナ削り体験とはまた別のところで、予想以上に大好評だったのが待合室に設置した
スタッフ手作りのダンボールハウスです。
1日目で噂を呼んだらしく
「ダンボールハウスはどこですか?」
という方もいたほどでした。
多くの子どもたちに喜んでもらうために、今回たくさんの方にボランティアとして、
ご協力をいただきました。
スタッフも子どもたちとふれ合いながら、
自然と笑顔が溢れるイベントとなりました。
参加した子どもたちにとっても、
夏休みの良い思い出となったでしょうか?
>>【講座情報】匠の学校はこちら
8/19(日)横浜市板金組合連合会の皆さんを
子どもたちも真剣に作業をしています。
普段なかなか見ることのない
8/4(土)匠の学校 「左官屋さんの
まずは左官屋さんの腕の見せどころ、
匠の学校は、職人さんに直接作り方を教わること
8/1(水)は花火大会。
もちろん館長も浴衣で、執務します!
夏の間、毎週金曜日は浴衣を着たスタッフたちが
ついにわれらが農園に、
農園の野菜たちが、
その甲斐もあり、
せっかくなので、
7/28(土)匠の学校 「スクリーン印刷でつくる
参加者の皆さんは
失敗は許されない一発勝負!
実は…、合同就職説明会時に、
夏の風物詩として、
風鈴の音色で涼しさや、
また、夏休みの期間、親子特別企画として
検定試験で使用されたお花の
とても美しいカーネーションだったので、
オーディオルームに、
ジャンボいんげんの実がたくさん実りました!
バナナピーマンもこんなに立派に育ちました。
当館スタッフが陶芸講座で作成した皿に、
日小田先生立会いのもと、梅干の漬かり具合を確認しました。
柵を設置し、ますます農園らしくなりました!
バナナピーマンも、
育てている作物の名前を案内掲示しました。






技文農園はじめてのピンチです。
ジャンボインゲンのツタが、

荒地を耕し、
6/5 陶芸講座を開催しました。