くらし7/1(月) 当館講座レポーターとして、はまれぽ.comの松宮さんが…2013年07月01日
はまれぽ.comの人気ライター松宮さんからこちらの記事に取材協力をした証しとして
ステッカーを頂きました。
早速、頂いたステッカーを
ご協力をいただいた講座の受講生などに、
お配りしました。
観察力のある方は、こちらの陶芸教室のレポート画像に、
はまれぽのステッカーが
見え隠れしていることに
お気づきでしたでしょうか?
頂いたステッカーは、
1階玄関入り口カウンターの
手づくりラックにも貼ってあります。
1階 匠プラザ内の貸室受付机にも、実は設置してあったりします。。。
気づいた方はおられるでしょうか?
ここで告知です!実は、7/11(木)の初級フードアナリスト講座に、
松宮さんが当館講座レポーターとして
ご参加されます。
なんと!講座レポート記事を、
当館ブログ『技文レポート』用に
執筆していただく予定です。
皆さん、楽しみにお待ちください!
梅は、この時季の「梅しごと」によって
横浜生まれの「杉田梅」。
ジップロックの袋を使用した
梅干しづくりの後は、
梅の持つ様々な可能性を
トマトも小粒の実がつきました。
葉が多ければ良いというものではないようで、
さて、どうなりますか・・・・
陶芸教室において窯だしは、
受講生の皆さんの作品には、
子豚とブドウの形をした
全ての作品が出そろったところで、
陶器に塗った釉薬(ゆうやく)は
ガラス質特有の光沢と
品評会が終わると、
皆さん当館には、
当館の複合火災受信機こと
火災やガス漏れなどの
最新の火報盤では、
キャベツの葉が青虫に食い荒らされて
そもそも無農薬で育てているので、
数日でこんなに食べるのですね。
唐辛子とパプリカに実がつき始めています。
鰹節および加工食品の製造・販売の
5/31に開設されたばかりの公式ページ上で、



今回は㈱にんべん様のご協力を得て、
続いて、かつお節を削ります。
講師の木村さんは、さすがです。
そして、「一番だし」をとります。
最後に「だしから」でふりかけをつくります。
『皆さんは、陽軒のシウマイを
この梅雨時に収穫時期が来るのが
ヨーロッパ原産のヨーロッパキイチゴ系と
ラズベリーケトンという
毎年、梅雨時期になると
梅の多様性を学びつつ、
瓶に入れた青梅は、
梅チャーハン、
梅の多様性を知り、とても楽しい講座だった
技文農園では、
まだ実になりかけの唐辛子にも、
これからたくさんの実をつけてくれることを
技文農園も暖かい日差しを受けて、
農園のキャベツに
そら豆はすくすくと育ち、
もぎたてのそら豆の皮をむき、
当館1Fコピー機横の談話コーナーの壁が
昨年植えたラズベリーの苗が遂に
黄色い花の脇には、
最近の暖かな気候のせいか、
スタッフが植えたスイカは、
当館が”技文市”として出店している
たくさんの品物を取り揃えていたのですが、
これからの暑い季節にぴったりの、
今回しか買えない1点ものの商品も多く
5/8(水)~5/10(金)の3日間、
当館のブースは"技文市"ということで、
明治2年5月9日に日本で初めての
馬車道マルシェでは当館以外にも、
手づくり・ものづくり・人づくりの当館が、
商品ラインナップを少しだけ紹介すると・・・
■職人発!
職人・プロから教わる匠の学校。
「同じようにできるかなぁ・・・。」
受講生からは
日本全国で『技能文化会館』という呼称の施設は、
掲載サイトでは
◆職人さんから直接、
あっという間に満席となった人気講座です。
国産大豆を用い、
同じ手順で作るのに、
説明がわかりやすく、