農園7/20(土) 紫キャベツを収穫しました!2013年07月20日
小玉の紫キャベツを収穫しました。かなり虫に食い荒らされましたが、
根気よく除去して、
キャベツらしくなりました。
結構、葉が引き締まっていて美味しそうです。
気温が高すぎて、
一部キャベツ自身が日焼けして
壊死してしまった部分が出来てしまいました。
考えてみれば、高原野菜としての定番で、ある程度涼しい方がよさそうです。
小玉の紫キャベツを収穫しました。
結構、
考えてみれば、高原野菜としての定番で、
元町で理容店を営んでいたO氏から
そのほとんどが「SOLINGEN」の
ゾーリンゲンは刃物の生産で知られる都市で
O氏のカミソリは、
刃物の質が良く、
O氏と同世代の私の祖父や大正生まれの父が当館の駐車場並びにある側に
さつまいもの葉が大きく育っています。
6月には、ほんの数枚程度だった葉が、
7月の猛暑日に入った途端、
驚くべき速度で広がっていました。
さつまいもは、
江戸時代の享保の大飢饉(1732年)のときに、
青木昆陽が西日本から関東に
広めたことで有名です。
調べてみると、
宮古島の役人が沖縄からの帰路で
逆風のため中国に漂着してしまい
1597年に中国から宮古島に
苗を持ち帰ったということです。
1600年が関ヶ原の戦いですから、
戦国時代末期ということになります。
一方、名前の由来ともなった
薩摩(現在の鹿児島県)に
伝わったのが、1705年です。
貸室ご利用のお客様にご記入頂いている 
花火大会や夏祭りシーズン直前、
そして、
ここまで整ったら、
今回の講座では、
ご好評をいただいた、「ゆかた着付け教室」
西洋とはアメリカなのか イギリスなのか。
両手で握るグリップ以外はすべて鋳鉄で
日本のカンナやノコギリは
西洋のものは
この文化の違いはどこから来たのだろうか。
1987年に神奈川区の大工さんから
※日々、収蔵庫の整理作業を行っている中で、
梅雨が明け、いよいよ夏本番になりました。
今年は、いきなり暑くなったという印象で、
体が暑さに慣れる時間がなく、
ことのほか厳しい年となりました。

植物は、雨の恵みを受けて
成長することを実感します。
1日違うだけではっきりわかるくらい
大きくなっているのがわかります。

スイカの蔦もぐんぐんのびていき・・・

あっというまに
竿に巻きついていました!
7/6(土)当館主催3回目となる
家庭での不用品・リユース品の
フリーマーケットの魅力は
今回のフリマでは、協賛となった
お馴染みになってきた
さて、技文農園では、
通りがかりの方から、
食してみると、
梅しごとの季節である6月が終わり、
館内も風鈴や朝顔などで、
朝顔やひまわりと共に、
今年の夏も、
はまれぽ.comの人気ライター松宮さんから
観察力のある方は、
1階 匠プラザ内の貸室受付机にも、
ここで告知です!実は、
梅は、この時季の「梅しごと」によって
横浜生まれの「杉田梅」。
ジップロックの袋を使用した
梅干しづくりの後は、
梅の持つ様々な可能性を
トマトも小粒の実がつきました。
葉が多ければ良いというものではないようで、
さて、どうなりますか・・・・
陶芸教室において窯だしは、
受講生の皆さんの作品には、
子豚とブドウの形をした
全ての作品が出そろったところで、
陶器に塗った釉薬(ゆうやく)は
ガラス質特有の光沢と
品評会が終わると、
皆さん当館には、
当館の複合火災受信機こと
火災やガス漏れなどの
最新の火報盤では、
キャベツの葉が青虫に食い荒らされて
そもそも無農薬で育てているので、
数日でこんなに食べるのですね。
唐辛子とパプリカに実がつき始めています。
鰹節および加工食品の製造・販売の
5/31に開設されたばかりの公式ページ上で、



今回は㈱にんべん様のご協力を得て、
続いて、かつお節を削ります。
講師の木村さんは、さすがです。
そして、「一番だし」をとります。
最後に「だしから」でふりかけをつくります。
『皆さんは、陽軒のシウマイを
この梅雨時に収穫時期が来るのが
ヨーロッパ原産のヨーロッパキイチゴ系と
ラズベリーケトンという
毎年、梅雨時期になると
梅の多様性を学びつつ、
瓶に入れた青梅は、
梅チャーハン、
梅の多様性を知り、とても楽しい講座だった
技文農園では、
まだ実になりかけの唐辛子にも、
これからたくさんの実をつけてくれることを
技文農園も暖かい日差しを受けて、
農園のキャベツに
そら豆はすくすくと育ち、
もぎたてのそら豆の皮をむき、| TEL | 045-681-6551 |
|---|---|
| FAX | 045-664-9400 |
| gibun@socioak.com | |
| 受付時間 | 9:00~19:00 |
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