会館7/6(土)技文フリーマーケットを開催しました!2013年07月06日
7/6(土)当館主催3回目となる技文フリーマーケットを開催しました!
当館フリーマーケットは、
屋内会場のため、雨の日でも安心!
暑い日ものんびりと快適にフリマを
楽しんでいただけます。
家庭での不用品・リユース品の販売はもちろん、
ご自身の手づくり品を出品される方、
来場者の似顔絵を即興で描き
販売する方もおられるなど、
会場いっぱいに出展者のお店が並び、
多彩な品物が販売されていました。
フリーマーケットの魅力は出店者とお客さまが直接会話を楽しみながら、
交渉を行えるところにあります。
ご来場された皆さま、
掘り出し物はありましたでしょうか?
今回のフリマでは、協賛となった”神奈川ドライビングスクール”から、
来場者に配布するうちわをいただきました。
当日は日差しが強く、猛暑日となったため、
多くの人がうちわを手に取られていました。
今後も協賛企業を、
当館主催の各種イベントで募集しています。
お馴染みになってきた次回の技文フリーマーケットは、
9/21(土)開催予定です!
”フリマ&手づくり市”と称しまして、
手づくり品の出店コーナーを作ります!
趣味で「手づくり」をされている方、
いちど出店されてみませんか?
皆さまのご参加をお待ちしています!
さて、技文農園では、
通りがかりの方から、
食してみると、
梅しごとの季節である6月が終わり、
館内も風鈴や朝顔などで、
朝顔やひまわりと共に、
今年の夏も、
観察力のある方は、
1階 匠プラザ内の貸室受付机にも、
ここで告知です!実は、
梅は、この時季の「梅しごと」によって
横浜生まれの「杉田梅」。
ジップロックの袋を使用した
梅干しづくりの後は、
梅の持つ様々な可能性を
トマトも小粒の実がつきました。
葉が多ければ良いというものではないようで、
さて、どうなりますか・・・・
陶芸教室において窯だしは、
受講生の皆さんの作品には、
子豚とブドウの形をした
全ての作品が出そろったところで、
陶器に塗った釉薬(ゆうやく)は
ガラス質特有の光沢と
品評会が終わると、
皆さん当館には、
当館の複合火災受信機こと
火災やガス漏れなどの
最新の火報盤では、
キャベツの葉が青虫に食い荒らされて
そもそも無農薬で育てているので、
数日でこんなに食べるのですね。
唐辛子とパプリカに実がつき始めています。
鰹節および加工食品の製造・販売の
5/31に開設されたばかりの公式ページ上で、



今回は㈱にんべん様のご協力を得て、
続いて、かつお節を削ります。
講師の木村さんは、さすがです。
そして、「一番だし」をとります。
最後に「だしから」でふりかけをつくります。
『皆さんは、陽軒のシウマイを
この梅雨時に収穫時期が来るのが
ヨーロッパ原産のヨーロッパキイチゴ系と
ラズベリーケトンという
毎年、梅雨時期になると
梅の多様性を学びつつ、
瓶に入れた青梅は、
梅チャーハン、
梅の多様性を知り、とても楽しい講座だった
技文農園では、
まだ実になりかけの唐辛子にも、
これからたくさんの実をつけてくれることを
技文農園も暖かい日差しを受けて、
農園のキャベツに
そら豆はすくすくと育ち、
もぎたてのそら豆の皮をむき、
当館1Fコピー機横の談話コーナーの壁が
昨年植えたラズベリーの苗が遂に
黄色い花の脇には、
最近の暖かな気候のせいか、
スタッフが植えたスイカは、
当館が”技文市”として出店している
たくさんの品物を取り揃えていたのですが、
これからの暑い季節にぴったりの、
今回しか買えない1点ものの商品も多く
5/8(水)~5/10(金)の3日間、
当館のブースは"技文市"ということで、
明治2年5月9日に日本で初めての
馬車道マルシェでは当館以外にも、
手づくり・ものづくり・人づくりの当館が、
商品ラインナップを少しだけ紹介すると・・・
■職人発!
職人・プロから教わる匠の学校。
「同じようにできるかなぁ・・・。」
受講生からは