農園5/24 農園のそら豆に、てづくりの塩麹をつけて味わいました2013/05/24
技文農園も暖かい日差しを受けて、作物がすくすくと育っています。
農園のキャベツに卵を産みに来たのでしょうか?
技文農園にモンシロチョウのお客様です。
そら豆はすくすくと育ち、いくつもの大きな実をつけています。
当館にお立ち寄りの際は、
ぜひ正面入り口脇にある
技文農園をご覧になってみてください。
四季折々の
野菜や果実たちをご覧いただけます。
もぎたてのそら豆の皮をむき、取り出した実をさっと茹でて、
味噌づくり講座の時に作成した塩麹を
つけて食べてみました。
新鮮な緑の味と、塩麹のほのかな塩気が、
なんとも言えない美味しさです。
ところで皆さんは、そら豆がなぜ
『空豆』というかご存知でしょうか?
その答えは、5/25(土)に発行される
当館メルマガ内でお話いたします。
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当館1Fコピー機横の談話コーナーの壁が
昨年植えたラズベリーの苗が遂に
黄色い花の脇には、
最近の暖かな気候のせいか、
スタッフが植えたスイカは、
当館が”技文市”として出店している
たくさんの品物を取り揃えていたのですが、
これからの暑い季節にぴったりの、
今回しか買えない1点ものの商品も多く
5/8(水)~5/10(金)の3日間、
当館のブースは"技文市"ということで、
明治2年5月9日に日本で初めての
馬車道マルシェでは当館以外にも、
手づくり・ものづくり・人づくりの当館が、
商品ラインナップを少しだけ紹介すると・・・
■職人発!
職人・プロから教わる匠の学校。
「同じようにできるかなぁ・・・。」
受講生からは
日本全国で『技能文化会館』という呼称の施設は、
掲載サイトでは
◆職人さんから直接、
あっという間に満席となった人気講座です。
国産大豆を用い、
同じ手順で作るのに、
説明がわかりやすく、
技文フリーマーケットは、
当日は、春の嵐という天気予報でしたが、
フリマの楽しいところは、
今回は子どもグッズも多く出品されました。
今回は天候の影響もあり、
当館の
4~7月の期間に開催されるパソコン講座は、
ちまたで密かなブームになっている
横浜に2軒だけある
麹と塩を混ぜたら、味噌の出来上がりです。
この味噌は糀歩合12と言って、
当館入口と匠プラザ内受付カウンターの
当館スタッフの力作、
チラシやリーフレットと共に、少しだけ足を止めて
3月3日と言えば「桃の節句」ひな祭りです。
そして3月は「甘酒」でした!
11:30~13:00の短い時間でしたが、多くの
『横浜のキニナル情報が見つかる!Webマガジン
「はまれぽ.com」の人気ライター松宮さんから
本日当館をご利用の皆さんに、
男性の皆さんはもちろん
女性の皆さんにも・・・
100個以上用意したチョコレートですが、
3月といえば・・なんでしょう?
休館日に当館スタッフは、
このような研修を行うことで、
2月13日(水)の休館日に、
<作業中の様子>
<603の壁紙交換後>
当館講座を受講される皆さんのために、
まだまだ、寒い日が続きます。
2/14といえば・・・なんでしょうか?
「料理なんてしたことないし…」という方も、
冬の寒さの中でも、
技文農園で初めて実ったブロッコリーです!
白だけでなく
初めて参加される方にも会場がよく解るように、
面接会場では、各企業ブースの前に、
また、当日実施した就労支援セミナーも、
複数の企業と直接面接ができる機会とあって、